“
(Reblogged from matope)
コンシューマ向けの新しいWeb2.0系サービスを最初にリリースしたとき、最初の頃はだいたいFirefoxのシェアが50%-60%、Safariが20-30%、残り10-20%がIEといったら冗談だと思うでしょうか?
でも、これはUSのスタートアップではもはや常識の一部です。このからくりは、最初の頃はMacユーザが60-70%を占め、時間とともにだんだん下がって10%ぐらいに落ち着くというものです。
Lingrを最初リリースした頃も実際そうでしたし、新サービスをいまアルファ試験中なのですが、数字はまさにこんな感じです。
Firefox 3登場、ブラウザ覇権の行方は?:CNET Japan オンラインパネルディスカッション - CNET Japan (via takaakik) (via mitaimon)
ふぁぼったーもFirefoxが55%くらい
(via matope)