December 2011
寂しくなる前に人に会う
散らかる前に掃除する
金がなくなる前に働く
腹が減る前に食う
遊び飽きる前に切り上げる
あいさつは先にする
だれる前に別れる
情報は全て誰かの願望と心得る
一日一度は嘘をつく” —暇人\(^o^)/速報 : 年齢を重ねてわかったこと その2 - ライブドアブログ (via rcx1990)
2011-01-13 (via gkojay)
これは、インターネットを利用して、A選挙区に住む有権者Xが候補者(または政党)αに投票することを約束する代わりに、B選挙区に住む有権者で候補者(または政党)βに投票してくれる人を探すというものである。いってみれば、インターネット上で投票方向の交換を行うわけである。その結果、B選挙区で「Xがαに投票してくれるのであれば自分はβに投票してもよい」という有権者Yが現れれば、XとYの利害は一致するので、ここにお互いの投票のマッチングが成立する。この場合、お互いの利害の一致する相手方はインターネット上のサービスを利用して見つければよく、XとYは知り合いになる必要はない。また、αとβは同一候補(政党)であることもあれば、異なることもある。このようなインターネット上の投票の交換は2000年大統領選挙をきっかけとして行われるようになり、当初はvote-swapping とか、vote-trading とよばれたが、最近ではvote-pairingとよばれるようになっている。” —“Vote-Pairing” インターネットを利用した投票の問題点 - 拝啓、シーシュポス
Original by 天誅 / Remixed by BUBBLE-B
毎秒、現在から過去へ時間は過ぎ去っています。
残っているのは、あなたの「記憶」だけです。
誰かにいやなことを言われると、そのいやな言葉のフレーズを
何度も頭のなかで繰り返し、忘れないように記憶しなおしていない
ですか。
何度もその場面を思い出し、繰り返しいやなフレーズを思い出し、
何度も何度もイヤな気分を感じています。
わたしの場合でも50回以上100回くらいは繰り返して思い出しているの
ではないかと思っています。
しかし、これは2回目からは自分で思い出しているのですね。
それに気がつくことが禅的悩み解決の第一歩だと考えています。
記憶|禅的心の悩み解決法 (via yellowblog)
2010-12-04
(via gkojax-text)
こんまりの片付けはトランス系だな。
脳は5秒以内に自分にとって合う合わない、有益害悪の判断を下しているってのを利用して
ときめくという感覚として従うように提唱してる。
で、この感覚と手にとって一瞬で選別するという単調作業に実を委ねると脳は興奮状態になる。
いわゆるランナーズハイみたいな、お掃除ハイ状態だ。
この状態を経験して一度脳に快感経路が形成されると何度も繰り返したくなる。いわゆる掃除が趣味になる。
提唱してる順番で片付けていくとハイになるハードルが下がっていき、最後の難関の思い出品も苦痛なく処分出来る。
収納に関しても脳の快感に訴えるように提唱している。
グラデーションとか右肩上がりとか、もちろん服をたたむというのも快感のひとつ。
たたむ遺伝子とか言っているが、折り紙のように折って形にするってのは脳にとって凄い快楽だからなぁ。
そしてトランス状態の時に何がおきるかといえば、啓示とか天啓とかいわれるひらめき。
これはあそこにしまえるとかここに置いたほうがいいとかバンバン思いつく。
山を崩して残った物を見て、こりゃしまえないんじゃないかと一瞬思っても
何故かぴったり、あるいはちょっとギュウギュウでも収まる。これも脳のせい。
脳はかなりの精度で一瞬に計算している、そして計算が正確な事を自覚するとそれがまた快感になる。
これを家が教えてくれるという一言で言っている訳だ。
これはちょっと若い子だけじゃなく、理屈好きにも面白いと思うんだけど文が受け付けないだろうな。
この観点の切り口で、脳科学者あたりが掃除本かいてくれないかな。
いままで掃除好きな奴が不思議だと思ってたけど、あいつら本当に掃除が気持ちいいんだってやっとわかったよ。